Nikomat ELをいじっていたら、電池が入っていないので「測光機」が働かなくなっていました。面白くないので、電池を入れようかな?と思いましたが、このカメラの電池は高いんです。
下の画像はアルカリタイプの4LR44というタイプで約800円前後します。直前まで使っていた電池です。

この他に酸化銀電池のもの4SR44というのがあって、容量約2倍で、電池が切れる直前まで安定した電圧を保つタイプのものが約2800円もします。
ところがこれらの電池の正体は、下の画像なんですね。

ボタン電池を4個が筒に入っていてプラスの部分とマイナスの部分に2ミリくらいの皿型スペーサーが固定されてるだけのものなんです。
前からわかっていたんですが、これを自作しない手はありません。
なぜならば、約2800円もする4SR44の中身であるSR44(下画像)がなんと100円ショップで購入できるからです。これは大きいですね。

作り方は、
下の画像はアルカリタイプの4LR44というタイプで約800円前後します。直前まで使っていた電池です。

この他に酸化銀電池のもの4SR44というのがあって、容量約2倍で、電池が切れる直前まで安定した電圧を保つタイプのものが約2800円もします。
ところがこれらの電池の正体は、下の画像なんですね。

ボタン電池を4個が筒に入っていてプラスの部分とマイナスの部分に2ミリくらいの皿型スペーサーが固定されてるだけのものなんです。
前からわかっていたんですが、これを自作しない手はありません。
なぜならば、約2800円もする4SR44の中身であるSR44(下画像)がなんと100円ショップで購入できるからです。これは大きいですね。

作り方は、







